会社概要
ロボットで
人の価値を向上する。
ロボットが得意なこと。
人が得意なこと。
外食産業の人手不足から厨房の生産性向上が求められる時代です。クレープロボット〈Q〉は、モリロボ代表でありエンジニアの森が自身の実体験をもとに開発した「協働ロボット」です。
〈Q〉が生地を焼くことで、人は余裕を持ち、創造性や付加価値の高い仕事に集中できます。ロボットは得意なことを、人は人にしかできないことを。両者が力を合わせることで、現場はより豊かで持続可能なものになると私たちは考えています。


代表挨拶
〈Q〉が焼く時間が、人の創造を拓く。Qシリーズは、クレープの現場から生まれた協働ロボットです。
外食産業の人手不足は、構造的な問題です。その現場に身を置いた私自身の経験から、Qシリーズは生まれました。繰り返しの作業を担うロボットがいれば、人はもっと価値ある仕事に集中できる。〈Q〉が担うのは「焼く」以上の意味。人とロボットがよきパートナーとなる、その最初の一歩です。
モリロボ代表 / 森 啓史
会社概要
| 商号 | 株式会社モリロボ |
|---|---|
| 代表者 | 森 啓史(もり ひろふみ) |
| 本社所在地 | 〒433-8125 静岡県浜松市中央区和合町207-13 トヤマビル2F GoogleMap |
| ウェブサイト | https://morirobo.com/ |